「忖度」無しの報道 "なんか"日本の報道に違和感を感じている人へ ちょっとクセあり番組だけど フォローしたら良いことあるかも?
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【さくらフィナンシャルニュース 記者杉田勇人が独占スクープ!】
またまた出ました、“ドバイの裏ボス”ルイス・シブヤこと秋田新太郎の伝説級エピソード!
今回の舞台はタイ。スキャンダルの焦点は、あのマリファナ動画…
ではない。
それどころじゃない爆弾ネタを本誌は掴んだのだ!
釈迦憎率いるトクリュウグループが山中裕氏の“マリファナ吸引疑惑動画”を流出させたのは記憶に新しい。
だが、その裏でもっとイカれた夜遊びをしていた人物がいる。
本誌が現地ルートから独占入手した情報によれば、秋田氏はマリファナをキメながら、
と関西弁で語り、竿付きレディボーイ2人とガチ3Pを敢行。
関係者曰く、秋田氏はタイのナイトスポットでお気に入りの“レディボーイ”を指名し、VIPルームへ直行。
その際、
とスタッフに激昂したとか…。
〈〉掘って掘られての夜の大乱交、ハーブの煙が立ち込める中、響く秋田氏の関西弁
まるで関西のドラマとバンコク夜遊び文化が融合した、地獄のエンターテイメントショーが繰り広げられたという。
女性もニューハーフもいけちゃうハイパー紳士の秋田さん
この夜の一部始終を知った弟分・久積篤史(詐欺と覚醒剤で定評あり)も
「兄貴…さすがにヤバいっすわ…」
と絶句したとかしないとか。
ちなみに久積氏もマリファナよりシャブ派で、合法なんて気にしないタイプ。
と関係者。
もはやAV業界でも脚本にしないレベルの混沌ぶりだ。
秋田新太郎率いるドバイ組、久積篤史率いる覚醒剤チャンネル、そして釈迦憎グループによる印象操作劇場。
この一連の行動は、もはや反社会的勢力というより、珍プレー好プレー大賞の常連候補だ。
…いずれにしても、このカオスな闇コントグループ、今後も目が離せない。
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さくらフィナンシャルニュースの杉田勇人です。
今回の【ドバイ暗黒通信 第11弾】では、ドバイを拠点に暗躍する指定暴力団浪川会関係者・秋田新太郎と、覚醒剤中毒で執行猶予中の詐欺師・久積篤史による詐欺行為の構造が、明確に裏付けられる証拠をもとに特集します。
詐欺の共通点として浮かび上がったのは、すべての金銭の振込先が「みずほ銀行インターネット支店・サトウケント名義の個人口座」であったという事実です。しかも、どの案件も「相対屋」と呼ばれる同じ業者を通じて進められていた点も見逃せません。
秋田と久積が持ちかけたのは「Qコイン」という暗号資産プロジェクト。投資家である山中裕氏やつばさの党代表の黒川敦彦氏に対して、「NFTとして販売すれば合法」「上場予定だから安心」といった甘言を並べ、信頼を得ようとしたとみられます。
その後、久積篤史は「木村」という偽名を使い、Qコインの運営と販売営業の実権を掌握。結果、約8,000万円を売り上げたまま持ち逃げしたことが判明しています。この詐欺行為でも、一部の振込先は例の“サトウケント口座”でした。
⸻
Qコインの公式アカウントからは、「暗号資産運用による利益」を謳う投資案件に勧誘されるケースが多数報告されています。実際の運営会社とされた「クリプトナイトキャピタル」は実態のないペーパーカンパニーで、最終的な被害総額は3億円近くにのぼる可能性があります。
この詐欺でも、複数の送金先がサトウケント名義の口座であったことが明らかになっています。
秋田新太郎の妻・渋谷愛実が経営するドバイの高級レストラン「TakaHisa 崇寿」。このレストランの「ツケ」の支払いまでもが、サトウケント名義の口座に振り込まれていたという証言と振込先明細があり、生活費すらも“秋田の犯罪収益”で賄っていた可能性が浮上しています。
格闘技イベント「ブレイキングダウン」のメインスポンサーであるオオカミプロジェクトが発行する「オオカミコイン」の購入代金の振込先も、またしてもサトウケント口座。
Qコイン販売の際、秋田自身が「オオカミコインの顧客にも営業できる」と発言していたことからも、彼が運営側と何らかの形で関与していたことは確実視されています。
• サトウケント名義の口座を“詐欺マネーの集金口”として使用• 暗号資産・NFT詐欺を巧妙に演出し、有名人の名前を利用• 暴力団関係者と薬物常習者による“マネロン型詐欺スキーム”
今後も“サトウケント口座”を鍵に、秋田新太郎と久積篤史による詐欺ネットワークの全容が暴かれていくことでしょう。
次回の【ドバイ暗黒通信 第12弾】もお楽しみに。取材・文:杉田勇人(さくらフィナンシャルニュース)
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またしても始まった、反社系コントグループ“トクリュウ一座”の茶番劇!
なんともお粗末なのが、流出した“薬物使用”動画の実態。よく見りゃそこはタイのキャバクラ。ピンクのネオン、現地美女、ゆるゆるの空気感。おまけに吸ってるのは現地では合法なマリファナだと判明。
本誌の独自調査で裏も取れている。
では、なぜそんな動画が「違法薬物スキャンダル」として流れたのか――?
その黒幕に名を連ねるのが、詐欺と覚醒剤のエキスパートこと久積篤史氏。そして、「コンセントを抜いたら電源が切れる男」でおなじみの池田俊輔(通称:コンセント池田)、さらには国際指名手配中のドバイ組“ルイス・シブヤ”こと秋田新太郎まで登場する豪華キャスト。
なんと、山中氏いわく「タイなら合法だから」と言葉巧みに誘い出され、現地でマリファナを一服。
その瞬間を、久積氏がまるで週刊誌記者のように“偶然”カメラに収めていたという。
…え? あまりにできすぎ? そう、完全に出来レースの香りしかしない。
久積氏といえば、自らのYouTubeチャンネル「久積篤史の逆襲」で“薬物愛”を語りまくり、シャブで何度もパクられた過去を持つ男。彼にとってマリファナは鼻毛カット並みの日常業務。そんな彼がカメラ片手に「これは炎上ネタになるぞ~」とニヤついていた姿が目に浮かぶ。
さらに情報をリークしたのは、あの反社会系パロディ軍団「トクリュウ」。
構成メンバーは――
• 釈迦の名を汚す“釈迦憎”
• イケメン風暴走族系YouTuber石井真斗(新宿出身)
• センター気取りの問題児松下咲羅(横浜出身)
• 地雷系チックな橋本あみ
• なぜかいつも一緒にいる石井ゆうき
という、Z世代のカオス系闇バイト戦隊。
過去には「遺体なき殺人」事件で世間をザワつかせた、社会不適合系ヒーロー集団(本人たち談)だ。
ここまで来ると、まさにB級コメディ以下の三文芝居。
場所をつばさの党アジトと印象捜査笑
スキャンダルというより、“小学生の自由研究:印象操作編”といったところ。
なお、山中氏は全く動じず「こんな雑な罠にはかからん」と余裕の表情。
そりゃそうだ、人生経験も厚みも違いすぎる。
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さくらフィナンシャルニュースの杉田勇人です。
ドバイを舞台に暗躍する国際犯罪者、秋田新太郎と、覚醒剤で執行猶予中の詐欺師久積篤史による、新たな暗号資産詐欺の手口が明らかになってきました。
秋田新太郎が持ちかけてきたのは、表向きは「仮想通貨ビジネス」。
しかしその中身は、例のオオカミプロジェクトを模倣したパクリスキーム。
秋田いわく──
「ブレイキングダウンのメインスポンサーにもなってる。大阪万博のパートナー企業がやってる望月氏が運営するオオカミコインのようにNFTとして売れば問題ない」
と説明。


さらに、久積篤史も参戦。
「上場させるから大丈夫だ」
と自信満々だった。

この言葉を信じて始まったのが、後に”3億円詐欺”へと発展するQコインプロジェクトである。
⸻
Qコインの公式アカウントを管理していたのは、久積篤史が名乗っていた“木村”という偽名アカウント。
このアカウントを通じて、久積は「投資ブラザーズ」の社員に営業をかけ、社員や関係者を巻き込んで詐欺スキームを展開。
途中からは“Qコイン”とは無関係の怪しい投資話まで広げ始め、もはや本筋も何もない状態に。
結果、売上の約8,000万円が行方不明。
最終的には、被害総額は3億円近くに膨れ上がった。
そして送金先には、過去の詐欺案件にも登場した「例の相対屋」名義――
みずほ銀行・サトウケント口座が使われていた。
関係者の黒川敦彦氏が、久積に「上場はいつか?」と問い合わせると、
返ってきたのは逆ギレ・責任転嫁。話にならないレベルの対応。
さらに問題なのは、秋田新太郎本人が「オオカミコインの顧客にQコインを営業する」と明言している証拠写真が残っている点だ。

これはつまり、
秋田新太郎がオオカミコインの運営に関与していた決定的な証拠
ということになる。
一部の関係者の間では以前から
「オオカミプロジェクトもグルじゃないか」
という噂が飛び交っていたが、その信ぴょう性が一気に高まった形だ。
⸻
黒川氏らが秋田・久積らに対してQコインの売り上げ返金を求めるも、完全無視。
この沈黙の裏にあるのは、罪の意識ではなく「逃げ切る前提」の開き直りか。
そして次に登場したのが、トクリュウ“釈迦憎”。
彼はなぜか突然、「投資ブラザーズは詐欺だ」とネガティブキャンペーンを開始。
これは、
「被害者を山中氏や黒川氏しに責任を転嫁する」
ための工作だったのか?
釈迦憎の依頼主は秋田久積で間違いない
いずれにせよ、全体像としてはQコインという虚構の通貨を使ったマネーロンダリングと資金巻き上げが行われていたのは明白だ。
秋田新太郎:浪川会関係者で国際指名手配中。秋田の嫁渋谷愛実が経営するドバイのレストラン「TakaHisa 崇寿」のツケの支払いもQコインの売り上げも久積の投資詐欺も相対屋のサトウケント名義口座で全て同じ
久積篤史:覚醒剤で執行猶予中の身で詐欺行為を継続。「木村」として活動し、3億円の投資被害。
釈迦憎:依頼を受けて加担した可能性も。
被害者は泣き寝入りする必要はありません。
証拠も証言もそろってきています。
この件を闇に葬ってはならない。
ドバイ暗黒通信は、今後も引き続き、
秋田新太郎と久積篤史の逃げ道を封じて逮捕まで追い込みたいと思います。
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華やかな経歴とメディア露出の裏側に、深い影が差している。
総合格闘家・朝倉未来を世に送り出した育ての親として知られ、現在は朝倉未来ジムのオーナーでもある堀鉄平弁護士。
不動産投資塾「堀塾」を主宰し、ピーク時には全国から250名を超える塾生を集めたカリスマ経営者だ。
しかし今、その足元で深刻な経済疑惑が噴き出している。
複数の元塾生と関係者の証言によれば、堀氏は経営破綻寸前だった「よねマリン」という会社への投資を塾生に推奨。
表向きは「将来性のある有望案件」と説明しながら、実際には資金繰りに窮した企業への延命措置だった可能性が高い。


元塾生の一人はこう証言する。
「当時のヨネマリンは、債務超過寸前の状態でした。それでも堀氏は今が投資のチャンスと繰り返し説得。結果的に多くの塾生が数百万から数千万円を投資し、その資金は企業の運転資金や返済に充てられたように見えます」
これは、債務超過の企業に新規資金を呼び込み、倒産前に資金を吸い上げる計画倒産型スキームと酷似している。
経済事件に詳しい弁護士は「もし経営破綻の事実を知りながら投資を募っていた場合、詐欺罪や特定商取引法違反に該当する可能性がある」と警鐘を鳴らす。
堀氏は日頃から「総資産70億円」と豪語してきたが、実態は華やかな数字とはかけ離れていたようだ。
別の元関係者は次のように語る。
「確かに保有不動産や事業はありますが、ほとんどが借入で取得したもので、返済負担は重い。返済のために新たな借入や投資募集を繰り返す典型的な自転車操業です。現金収支は常に綱渡りでした」
堀塾の塾生数はここ数年で約100人減少。かつての熱狂は冷め、塾内では「堀氏の投資案件は危険」と囁かれるようになっている。
堀氏は朝倉未来ジムのオーナーとして格闘技界にも太いパイプを持つ。だが、この疑惑が事実であれば、ジムのブランド価値やスポンサー契約に直撃する可能性がある。
格闘技関係者の一人は懸念を示す。


「朝倉選手やジムそのものに直接の関与はないかもしれませんが、オーナーが経済事件に関与しているとなれば、スポンサー離れやファン離れは避けられないでしょう」
現時点で堀氏は取材に応じていない。
しかし、元塾生や関係者は既に弁護士を通じて情報収集を進めており、損害賠償請求や刑事告発の動きも水面下で進行中だ。
問題は、ヨネマリンへの投資資金がどこへ消えたのか、そして堀氏が破綻リスクを認識していたか否か。この2点に集約される。
華やかな肩書きとメディアでの成功物語。その裏で、資金スキームの歯車は静かに狂い始めていた。
経済界と格闘技界をまたぐこの疑惑は、今後さらに大きな波紋を広げる可能性が高い。
引き続き、資金の流れと関係者の証言を追跡し、その全貌を明らかにしていく。
いつまでも完成しない「UMITO熱海別邸」についても追求は続く。
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