「忖度」無しの報道 "なんか"日本の報道に違和感を感じている人へ ちょっとクセあり番組だけど フォローしたら良いことあるかも?
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さくらフィナンシャルニュース 記者:杉田勇人
現在、仮想通貨を利用した大規模詐欺事件に関し、複数の被害者からの証言と本誌独自の調査によって、重大な事実が明らかになっております。
さらに、久積は「木村」という偽名を使用し、「投資ブラザーズ」の社員に対して接触や荷電をして「運用すれば儲かる」「増える」といった甘い謳い文句で投資話を持ちかけ、10名近い投資者から金銭を搾取し、被害総額は数億円規模に達する可能性があります。本誌が調査したところ、契約書に記載された**東京都渋谷区の事務所は実在せず、実態のない“幽霊会社”であることが判明。
過去にも久積は、「BADGE詐欺」など、複数の仮想通貨詐欺を行っており、金融庁からも注意喚起が出されている人物です。
この一連の詐欺行為を隠蔽するため、久積篤史および秋田新太郎らは、「釈迦憎(しゃかぞう)」と名乗るトクリュウグループを通じて、山中氏や「つばさの党」関係者に対し、拉致・拷問・殺害を示唆する脅迫行為や虚偽の情報を流布。
あたかも山中氏や黒川氏側が詐欺を行っているかのように印象操作を行うネガティブキャンペーンを展開しています。
「釈迦憎」とは、タイやカンボジアを拠点とするトクリュウ(匿名流動型犯罪グループ)の一員で、構成員は暴力団関係者・特殊詐欺の「かけ子」「受け子」・闇バイト実行犯などで構成され、過去には強盗事件や取り立て代行を装い殺人事件に関与した例も確認されています。
現在、本件については被害届が提出されており、警視庁によって捜査が進行中です。
また、共犯関係にあるとされる精神障害者手帳を所持する“迷惑系配信者”も被疑者として調査対象となっております。
これらの犯罪行為には、「面白半分」「注目されたい」という軽はずみな気持ちで加担しないよう、強くご注意ください。
犯罪を助長・拡散する行為も共犯として処罰対象となる可能性があります。今後も本誌では、事実に基づいた情報を追跡し、皆さまに注意喚起を続けてまいります。
秋田新太郎や久積篤史の情報や被害に関する情報提供・通報は、警視庁本部またはさくらフィナンシャルニュース報道窓口までお寄せください。トクリュウ釈迦憎グループの殺人事件
↓https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rcc/329333?display=1
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そこには、久積氏による「恐喝」とされる行為への苦言、そして思わぬ人物の名前も記されていた。
やり取りの中で明かされたのは、久積氏が女性に対し50万円を要求し、脅迫ともとれる発言を繰り返していたという事実。
折原は秋田氏に対し、「久積を止めてくれ」と訴えている。
さらに驚くべきはその中に、著名インフルエンサー「Z李」氏の名前が登場したことだ。久積氏は「Z李が裏で500万円を得ていた」と主張。自らの潔白を訴える一方で、金銭の分配を巡る不満をあらわにしたという。
一方の秋田氏は、「久積が怒っているようだ。お金の取り分で揉めているらしい」と、事態を静観するような曖昧な返答に終始したという。
久積氏には、かねてより黒い過去が囁かれてきた。インターネット上の記録(https://w.atwiki.jp/hisatsumiatsushi/pages/15.html)によれば、20歳でクレジットカード詐欺により逮捕。さらに、女性に対する金銭恐喝やAV出演の強要疑惑など、その手口の悪質さは目を覆うばかりである。
名義を「小川」から「久積」へと改姓した背景にも、前科の隠蔽があったとみられている。
最近では、「PATRON」「CHIP」「BADGE」といった暗号資産トークンを立ち上げ、次々と資金を集めては雲隠れする手法が問題視されている。ある投資家は、「久積の背後には常に秋田がいた。実質的な利益の多くは秋田に流れていた」と語る。
秋田氏の背景も謎に包まれている。複数のパスポート、変名による活動、そしてかつて語られた「2000万円で人を●した」「関東連合の見立氏に偽パスポートを渡した」といった衝撃的な発言。
これらは都市伝説なのか、あるいは氷山の一角にすぎないのか。
中でも、秋田氏の側近とされる田中智久氏が2016年、小浜市沖で夜釣り中に突如失踪した事件(https://daiwaryu1121.com/post-66499/)は、現在も未解決のままだ。秋田氏は関与を否定するが、その直前まで連絡を取り合っていたという証言もあり、真相解明には至っていない。
闇は今もなお、続いているのだ。
久積氏は現在もSNSを通じて、細々とした詐欺行為を繰り返しているとの情報がある。困窮を極める中で、わずかな金銭を狙って脅しに及ぶ姿勢は変わっていないという。
二人の周囲には、暴力団、インフルエンサー、仮想通貨、政治、そして失踪事件まで、あらゆる闇が絡み合っている。
本誌は今後も、ドバイを舞台に展開されるこの巨大ネットワークの正体を暴くため、取材を続けていく。

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#エンターテイナー折原
警視庁本部の組織犯罪対策課が主導し、新宿警察署に捜査本部が設置された「エンターテイナー折原」関連事件。その捜査の過程で、無関係とみられる人物が“とばっちり”を受け、逮捕されたことが判明した。
逮捕されたのは、活動家としても知られる煉獄コロアキ氏と、芸能ライターの山本武彦氏。いずれも後に不起訴となり、釈放されている。
中でも山本氏への捜査は、明らかにずさんなものだったとの指摘がある。
事情に詳しい関係者によれば、逮捕前日、警察はすでにカメラを仕掛けて張り込みを行っており、山本氏ともう一人の関係者が突然外出したことを受け、急遽、愛知県まで追尾。その後、山本氏が宿泊予定だったホテルに予約の電話番号から滞在先を割り出し、現地のホテルで逮捕に踏み切ったという。
逮捕後、山本氏はそのまま捜査車両に乗せられ、新幹線で東京へ移送。押収品はデジタルカメラ一台のみだった。また、家宅捜索(ガサ入れ)は逮捕から数日経ってようやく実施された。
取り調べはわずか数日で終了。検察庁から呼び出しを受けたのも一度きりだったにもかかわらず、勾留は10日間延長され、その後は取り調べが一切行われなかったという。
「これが“人質司法”でなくて、何なのか。嫌がらせ以外に説明がつかない」と関係者は語る。
さらに問題視されるのは、こうした経緯にもかかわらず、事件が大々的にマスコミにリークされ、実名で全国報道された点だ。結果的に不起訴となったにもかかわらず、山本氏の社会的信用は大きく毀損された。
山本氏は現在、名誉回復のため、虚偽の情報を流したメディアや名誉を毀損した者に対し、民事・刑事両面での法的措置を進める意向を示している。
関連サイト:
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「選挙と鬱」──ポップにして過酷な選挙ドキュメンタリー
政治に興味がなくても、この作品を見ていると何故か不思議とかけ声や、拍手を送りたくなる心境に駆られる場面に出くわす。
青柳監督は、監督第2作目、コロナ禍でのウーバー配達員経験をセルフドキュメンタリーした『東京自転車節』で注目を集め、
『フジヤマコットントン』では甲府の障がい者作業所施設で働く人達の人間ドラマをドキュメンタリーで追った。
今から3年前、前回の2022年参議院選挙。突如立候補した水道橋博士(62)は「反スラップ法」を掲げ、山本太郎党首(50)のれいわ新選組から、出馬の意向を固める。
映画評論家の町山智浩氏(63)は、「水道橋博士の選挙なら面白い!」と自身のSNSを通じ
『水道橋博士のドキュメンタリーを撮ってくれる映画作家を募集』
と投稿をし、これに青柳監督が応じた。
選挙コーディネーターのダメ出しに街宣車の中で膝を詰める水道橋陣営。現実がスクリーンというガラス越しを経て、演技ではない言葉の一つ一つに臨場感が溢れる。
博士自らが選挙活動中に自然に口にした言葉。
演説を聴きに来ていた人が、鬱病の相談を。
そのとき、発していた言葉が、実は自分自身に問いただしていた言葉だったのだ。
スクリーンの中の、どことなくテンション低めの水道橋博士。
水道橋博士の険しい表情、息遣いがアップで記録され選挙活動の臨場感が感じられる。
スタッフの中には、
「選挙期間中は、もうずっと、なるだろうなとは思っていたけど…これを口に出すと、こう…なるのが嫌だから」
気づいていた人もいた。選挙ポスター等を担当した芸人でデザイナーの原田専門家氏(51)だ。
選挙活動はさながら広告戦争。学生の頃の部活動を思わせる。街行く人の前で大声で演説。挨拶。
小さな政党だったりしたら人が足りない分、役割負担が大きくのしかかる。
これが大体、2週間ほど続くのだ。参議院選挙活動期間は17日。
終わった後は実際に選挙後鬱(選挙ブルー)になるような状態になる候補者や関係者は少なくない。
激しい選挙活動が一段落した後に、急に気力や活力が失われ、抜け殻状態に陥る心理的現象。
水道橋博士の演技ではない表情、選挙戦そのままの映像が収められている。
ダンカン氏(66)、山本太郎氏、そして三又又三氏(58)のテンションに比べると水道橋博士の表情や表現は硬く、一見緊張しているのかとも取れる。
誰か立候補者の応援演説をする立場だったらもっと心は軽かっただろう。
当選するか落選するか、を追っていく映画であるはずだった。が、初登庁から3ヶ月…水道橋博士の発病と、ストーリーが転回。
「精神科医師が言うには、自分の能力以上に、ものごとを詰め込み過ぎてキャパシティオーバーになっちゃったんですよ。」と水道橋博士は過去の自身を振り返る。
精神科で治療を受けて、現在は状態も良くなり、映画の舞台挨拶を日々こなしている。
2022年2月、博士は当時の大阪市長松井一郎氏に関するYouTube動画のサムネイルを自身のTwitterで引用リツイートし、それに対し松井氏から即日「訴える」とのリプライが届いた。
それから博士は、
「権力による言論封じ」
とも言われるスラップ訴訟の問題を広く社会に伝える必要を感じ、
「反スラップ法」
の制定を掲げて出馬を決意するに至った。
青柳監督は正直に水道橋博士を見て、
「社会を変えたいというよりは、自分の問題を知らしめたいという思いが強いのかなと思っていました。」
と打ち明けている。
そして水道橋博士は、自らの得意な範囲から逸脱した、政治の難局を真摯に受け止めようとしたのであるが…
最後の方に出てくる、議員事務所引き上げの際の引っ越し作業のときもカメラが密接している。
水道橋博士が持ち込んだ本の山、果たしてどんな本だろうと
、ざっと目を凝らしたところ政治関連のものが一切なく、代わりに自身の真骨頂というべき芸能関係の本や文芸に分類されるものがほとんどだった。
頭を解放されたい、という水道橋博士の内面の状態が映し出された。
しかし、政治が得意ではないという人も政治家になってしまう。
国政を容易に考え、国会で寝てしまい、給料泥棒と言われる人もいるというのが現状。
現代社会に生きる人々は気が付かず夢中になってしまっている困難のスパイラルに陥ったとき、振り返る癖を身に着けておいたほうが良い。
水道橋博士自身のためにもこの映画は意味のあるものである。
選挙にも詳しい実業家に話を伺った所「選挙活動は営業活動と同じ」と言う。
「選挙運動は、メンタル病んでいる人はダメ。精神的にきついでしょ。」
とバッサリ。
「飛び込み営業とかできないタイプは選挙には向いていない。
光通信とか、リクルートとかああいうところで叩かれないとダメ。(過労死、長時間労働で有名な会社である。)
嘘はダメだけど。300回経営者交流会に足を運んだって、誰も連れて来れないようじゃ意味が無いんだ。」
と、こういうタイプが選挙に強いということを挙げた。
ハードモード過ぎやしないかとも思うが、
正に、ドブ板選挙の極致、田中角栄氏にはじまり、悪名高き小池百合子氏(73)、今ではカリスマ教祖の様な参政党の神谷宗幣氏(47)、また、パフォーマンスのプロ、れいわ新選組の山本太郎氏の度胸はこれらをおおよそクリアできるだろう。
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選挙と鬱 公式サイト
水道橋博士の参院選選挙を追ったドキュメンタリー映画『選挙と鬱』公開を応援して下さい!
https://motion-gallery.net/projects/senkyo_to_utsu
選挙と鬱 作品情報
https://movie.jorudan.co.jp/film/101398/
選挙と鬱
https://eiga.com/movie/103675/
選挙と鬱(2025)
【拡散希望】
仮想通貨詐欺とトクリュウグループ釈迦憎に関する重要なお知らせ
さくらフィナンシャルニュース
記者:杉田勇人
現在、仮想通貨を利用した大規模詐欺事件に関し、複数の被害者からの証言と本誌独自の調査によって、重大な事実が明らかになっております。
本件の中心人物は、指定暴力団浪川会の関係者・ドバイの国際犯罪者グループのボス秋田新太郎氏の舎弟とされ、現在覚醒剤取締法違反で執行猶予中の久積篤史
久積は、「仮想通貨の発行と運用による高収益投資」を名目に、山中裕氏や黒川敦彦氏を巻き込む形でスキームを提案し、数千万円規模の仮想通貨の売上金を持ち逃げしています。
さらに、久積は「木村」という偽名を使用し、「投資ブラザーズ」の社員に対して接触や荷電をして
「運用すれば儲かる」「増える」といった甘い謳い文句で投資話を持ちかけ、10名近い投資者から金銭を搾取し、被害総額は数億円規模に達する可能性があります。
本誌が調査したところ、契約書に記載された**東京都渋谷区の事務所は実在せず、実態のない“幽霊会社”であることが判明。
過去にも久積は、「BADGE詐欺」など、複数の仮想通貨詐欺を行っており、金融庁からも注意喚起が出されている人物です。
この一連の詐欺行為を隠蔽するため、久積篤史および秋田新太郎らは、「釈迦憎(しゃかぞう)」と名乗るトクリュウグループを通じて、山中氏や「つばさの党」関係者に対し、拉致・拷問・殺害を示唆する脅迫行為や虚偽の情報を流布。
あたかも山中氏や黒川氏側が詐欺を行っているかのように印象操作を行うネガティブキャンペーンを展開しています。
「釈迦憎」とは、タイやカンボジアを拠点とするトクリュウ(匿名流動型犯罪グループ)の一員で、構成員は暴力団関係者・特殊詐欺の「かけ子」「受け子」・闇バイト実行犯などで構成され、過去には強盗事件や取り立て代行を装い殺人事件に関与した例も確認されています。
現在、本件については被害届が提出されており、警視庁によって捜査が進行中です。
また、共犯関係にあるとされる精神障害者手帳を所持する“迷惑系配信者”も被疑者として調査対象となっております。
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これらの犯罪行為には、「面白半分」「注目されたい」という軽はずみな気持ちで加担しないよう、強くご注意ください。
犯罪を助長・拡散する行為も共犯として処罰対象となる可能性があります。
今後も本誌では、事実に基づいた情報を追跡し、皆さまに注意喚起を続けてまいります。
秋田新太郎や久積篤史の情報や被害に関する情報提供・通報は、警視庁本部またはさくらフィナンシャルニュース報道窓口までお寄せください。
トクリュウ釈迦憎グループの殺人事件↓
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