「忖度」無しの報道 "なんか"日本の報道に違和感を感じている人へ ちょっとクセあり番組だけど フォローしたら良いことあるかも?
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テレビで話題になっている「ここ米(古古米)」問題。ある報道では、農林水産大臣・小泉進次郎のおかげで米が2,000円で買えるようになったと持ち上げられ、彼の株を上げるような演出がなされている。だが、果たしてこれは本当に「国民のための政策」なのだろうか。
本記事では、この一連の問題の背景にある政策転換と、構造的な問題を整理しながら、日本農政の現状と課題を解説する。
近年、米の価格が1kgあたり5,000円にまで高騰したことがあった。その原因の一部には異常気象による不作や品質低下があるが、それだけではない。
農業に欠かせない肥料や燃料の価格高騰、さらに決定的だったのが「種子法の廃止」である。
戦後、日本は国が責任を持って主要作物の種子を管理してきた。これは「国民を飢えさせない」という戦略的な安全保障政策だった。しかし2018年、安倍政権のもとでこの種子法が廃止され、種子の管理が民間企業の手に渡った。
結果、種子の価格は民間の裁量で自由に上げられるようになり、農家はますます厳しい経営環境に追い込まれた。
水道事業の民営化と同じく、農業も「民営化」によって公共性が失われ、価格が不安定化。企業による独占的支配が進み、競争原理が働かない市場では、価格の吊り上げが横行する。米も例外ではない。
こうした「市場原理主義」を推し進めたのが、小泉純一郎や安倍晋三ら自民党の歴代政権である。
TPP(環太平洋パートナーシップ協定)への参加によって、日本の農家は外国の安価な農産物との競争にさらされた。価格では到底太刀打ちできず、農業から撤退する農家が続出。農業人口は高齢化と共に激減している。
本来、政府の備蓄米は「税金」で購入されたものである。つまり国民の財産だ。しかし現在、その家畜飼料レベルの古古米(ここ米)を2,000円で販売している。
しかもそれを「小泉さんのおかげ」と持ち上げるテレビ報道。国民の困窮に対して無料配布どころか“ぼったくり価格”で販売しているのだから、これは国民に対する搾取でしかない。
マスコミのプロパガンダに乗せられ、小泉進次郎の「改革ポーズ」に騙される国民が後を絶たない。かつて彼の父・純一郎による郵政民営化で派遣労働者が急増したにもかかわらず、いまだに「小泉ブランド」を信奉する者も多い。
自民党の支持率が2%も上がったという報道を見ると、絶望的な気持ちにすらなる。政治を報じるメディアも、国民も、もっと勉強しなければならない。
コロナ禍で海外からの輸入が止まった瞬間に、米価が高騰した。これはまさに食料安全保障の失敗を意味する。
もし日本の農家をしっかり支援していれば、コストプッシュ型インフレをここまで招くことはなかった。物価高に苦しむ国民を直接支援する方法はいくらでもあったのだ。国債を発行して財政出動すればよかった。
それを止めたのは、やはり「財務省」だった。
結局、日本をここまで腐らせたのは、政治家と官僚、そしてそれを受け入れる財界が一体化した利権構造である。
この構造を温存したまま「改革」などという言葉を並べても、国民の生活は良くならない。逆に、国民の困窮が「政治家の商品」になるだけだ。
「ここ米」は、単なる古い米ではない。日本の農政がどれだけ破壊されたかを象徴する存在である。
こんなものをありがたがって買うような愚民に成り下がってはいけない。農家が「こんな米は人間の食い物じゃない」と訴えているのに、それを無視して国民が群がるようでは未来は暗い。
繰り返しになるが、農政の崩壊は「財務省の緊縮主義」によって引き起こされた。そしてそれに唯々諾々と従う政治家たちが、その共犯者である。
国民が本当に賢くなるためには、こうした構造的な問題に気づき、行動し、投票することだ。
次の参議院選挙では、こうした現状を変えるための一票を。
コラムニスト:根本 良輔(ねもと りょうすけ、1994年6月21日)
東京都練馬区出身。くりのみ保育園、大泉南小学校、大泉第二中学校卒業。石神井高校、芝浦工業大学を卒業後、東京大学大学院へ進学し(のち中退)、電気工学の研究に従事する。会社経営者、政治活動家、つばさの党幹事長。二児の父。
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2025年5月27日の国民民主党定例記者会見において、玉木雄一郎代表(56)がTTBジャーナルのサルサ岩渕氏(47)からの質問にブチ切れた。
サルサ氏が「玉木さんに新たな不倫疑惑が報道されています。」と言うと、直ぐ反応を示し、目を見開き口をぽかんと開けて、いかにも知らないという、いささかオーバージェスチャーをして見せた玉木氏。
そして「そのことを初めて聞きましたけど?」とすぐさま回答。
サルサ氏が「アクセスジャーナルの山岡さんが言っているんですが…」と尋ねると
玉木氏はすかさず「言っているのは知りません!」と言いさらに手を出して遮るポーズをしながら「これ多くの人が観ているので、デマのようなことを飛ばすのはやめて下さい。事実に反しますから。」と先程よりも強めの口調で言い放った。
「新たな不倫疑惑。明確に否定します。」と玉木代表。
記事ネタ提供アクセスジャーナルの山岡俊介氏(66)はこのサルサ氏の質問に
「たとえそうだとしても定例会見で『はい!不倫してます!』などと言うわけがないだろう、それよりか
『貴方の弟さんは個人破産をしたんですが貴方の名前を使って散々やっておいての上での自己破産ですか?』
としたほうがまだ良かった。」
と苦言を呈した。
そしてその動画のタイトル欄には「玉木代表には実弟の自己破産の質問をしてくれたほうが良かった」と付け加えた。
しかし、この玉木代表とのやり取りが動画で記録され、玉木代表のやや過剰な反応が収められている。
ぜひ玉木代表のリアクションを目に止め、今後の判断を皆様に委ねたい。
玉木代表の実弟、現在ドバイに潜伏中という秀樹氏(55)が代表を務める合同会社『Global Consulting』(東京都港区)が2025年1月21日、東京地裁より破産開始決定を受けたことは大手マスコミも報じていた。
詐欺の一例を見ると、こぐま という偽名で、相棒と詐欺を働き510万円も手に入れるなどしていた。こぐま という名前は秀樹氏の彼女で、ドバイ在住の女性の苗字『小熊』だったということが判明。
小熊氏は秀樹氏のもはや相方的な存在であり、アークモーターズや、車のガラスコーティング詐欺の片棒を担いでいるとされ言わば共犯者にもあたる人物だ。この小熊氏の周りには、詐欺で有名な人物が複数いるという。
アクセスジャーナルが2月28日に報じたところによると、ミュゼプラチナムの新社長・高橋英樹氏が、秀樹氏による投資詐欺により8,000万円の資金を騙し取られていたことが明らかになった。
日本の警察のおよばない海外に逃れている玉木秀樹氏。
玉木代表は、玉木弟の詐欺を見過ごせない状態だと把握したようだ。
玉木個人の弁護士を弟に雇い、債権処理を行おうとするも、あまりにも案件が多くかつ金額が大きすぎて、途中で手を引いたのではとアクセスジャーナルの山岡氏は自身の動画チャンネルで語る。
本人の申し立てであるということだが
山岡氏は第三者による破産、第三者破産の可能性も無視できないと語る。
法人の破産開始決定日と個人の破産開始決定日が同じ。ということは第三者が同時に個人と法人の手続きをしたものと考えられるという。
法人と個人、自己破産されたとなれば、お金を返さなくて良いわけであるから被害者はたまったものではない。
秀樹氏の場合、兄の信用を使って詐欺をやっているわけであるから、これは国民民主党の株はだだ下がりであるといえる。
さくらフィナンシャルニュースは、参議院選挙に自分の意志で投票する貴方を応援します!
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ITビジネスアナリストの深田萌絵氏(46)が、2025年6月1日、自民党の萩生田光一元政調会長によるLGBT理解増進法案の推進に対する抗議活動を行った。
深田氏は、7月に予定されている参議院選挙において東京選挙区からの立候補を検討しており、今回の駅前での街頭演説は、地元・八王子を地盤とする萩生田氏に対する牽制球とも受け取れる。
この日深田氏は真っ赤なシャツに赤系のロングスカート、赤色のボーダーのインナーシャツという赤づくしの勝負色で街頭に立った。
しかしSNSで彼女の持ち物や服これらが、ハイブランドが多いのではないかと物議を醸している。
6月1日八王子駅前に立った深田氏の服装は
カーディガンはユニクロだが、
スカート ハイブランドのFENDI(市場価格7万円超え)
パンプス ハイブランドのセルジオ・ロッシ(およそ10万円超え)
バッグ ハイブランドのルイ・ヴィトン(アルマBB 30万円)
インナーのボーダーシャツはディオール(8万7千円)
ではないかと、指摘がなされているのだ。
また、深田が配信のときにつけていたペンダントはヴァンクリーフ&アーペルのネックレス(時価64万円)、しかもホワイトゴールドの他にイエローゴールドもつけていたという。
また、過去にはFENDIの白いハンドバッグ(時価30万円)を持ち歩いていたかと思えば、
2025年5月19日、足立康史氏の裁判では、開廷3分前にアニヤ・ハインドマーチのエナメルバッグを腕に下げて現れた。
これだけをトータルしても、推定200万円以上。中古で揃えてもちょっとした金額になる。
本人が購入したものか、それとも誰かからのプレゼントによるものなのか、レンタルなのかは定かではない。
深田氏は、萩生田氏から名誉毀損で訴えられた際、「自分は一個人であり、お金もない」と主張していた。
過去には『株アイドル』として知られ、20冊以上の著書を出版するなど、広く認知された存在でもあり一個人とはいえ、一定の知名度を持つ、注目を浴びる著名人だ。株のスペシャリストなら、それなりの副収入は当然だろう。そして注目を浴びるならと、深田氏のブランドを揃えたい気持ちを抑えることは誰にもできない。
今回の街宣では、『応援チケット』という寄付金付き参加券が販売されていた。
2000円から5000円、10,000円、100,000円まで用意された。
だが休日の駅前は通行中の人々も数多くごった返し、一時は通路の妨げとなってしまった。
彼女には現在、自称選挙プランナーの榎本セイヤ氏がついている。
かつて2019年に存在していた『オリーブの木』で、黒川敦彦氏(46)らと活動をともにしていた人物だ。そして同年7月に行われた参議院選挙で榎本大志本名で落下傘候補として立候補、結果は落選。
黒川氏とは考え方の違いで、その後、党を離脱。
榎本氏は2025年1月に行われた戸田市議会選挙で渡辺塁氏の選挙活動スタッフとして活動していた。
その渡辺塁氏は2025年4月20日、公職選挙法違反(買収)の疑いで埼玉県警に逮捕されている。
容疑は1月の戸田市議会議員選挙で、選挙運動を手伝った2人の知人に報酬として現金計3万5000円(1人あたり1万7500円相当)を渡したというもの。
また、2024年11月、斎藤元彦知事再選の広報・SNS戦略を担当した折田楓氏が選挙プランナーとして注目を集めたが、選挙運動に関連した報酬の支払い疑惑により、公職選挙法違反の疑いで刑事告発されている。
通常、選挙スタッフに謝礼・お礼は禁じられている。
契約内容は書面で明確にし、報酬の支払いはすべて法定に則ることとされ、報酬を受けるスタッフは役柄が決まっている。
当選後に、ご苦労様、として金銭を渡す行為も、公選法上では『事後買収』と見なされ違法となる。
物品の贈与も同様に処罰対象となる可能性がある。
榎本氏は、「選挙スタッフとしての仕事だけで食べていける」と語り、実際にキャンピングカーのように車中泊仕様にした車で全国を回りながら、各選挙にスタッフとして関わり生活しているようだ。
しかしその暮らしぶりは、選挙活動の対価や報酬の扱いによっては公職選挙法違反に問われかねない、極めてグレーゾーンな綱渡りでもある。
収入が増えるものでは決してなく、むしろ増えない前提のものだ。榎本氏の金銭度外視した選挙活動への強いこだわりと、マニアックさが異様に際立つ。
かつて“榎本大志”として知られていた人物が、現在では別名義で活動の幅を広げている。しかし、その過去は今もなお尾を引いている。
2013年、当時35歳だった榎本氏は、MDPVを含有した脱法ハーブを都内のハーブ販売店に密売していた疑いで逮捕された。MDPVは当時、指定薬物として規制されていた成分であり、この事件は一部メディアで報じられた。
この前科が影響したのか、2019年に行われた選挙でも有権者の間には一定の警戒感が残っていた。「榎本氏」と聞けば、今もなおこの事件を思い出す人も少なくない。
そんな中、新たな名義で再出発を図る姿勢は評価すべきだが、公職選挙法に抵触するおそれのある行動には細心の注意を払う必要がある。
政治の世界は、一度背負った過去を完全に消し去ることはできない。だからこそ、セイヤ氏にはより慎重な一歩を踏み出してもらいたい。
深田萌絵氏の政治活動は、彼女の発信力とビジュアル戦略、そして異色の支援によって一層注目を集めつつある。
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※ yahoo アンケート
日本の育児支援制度について、どのように感じますか?
実施期間:2025/5/26(月)〜6/9(月)

全く十分ではない 51.2%
あまり十分ではない 10.5%
60%以上が 不満を持っている。
出生数70万人割れ、国の推計より14年早く
社会保障制度に暗雲、背景に若者の経済不安
※産経新聞 参照
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfe57a22d81d18030f098f5543f7329ba741c45d
令和6年に生まれた子供の数(出生数)が国の推計よりも14年も早く70万人を割り込み、急速な少子化の進行が改めて浮き彫りとなった。背景には経済的な不安で結婚や出産に踏み切れない若者が増加している。
国立社会保障・人口問題研究所(社人研)が令和5年にまとめた将来推計人口(中位推計)は、6年の日本人のみの出生数を75万5千人と見込んでいた。初めて70万人を割り込むのは、2038(令和20)年の69万2千人になるとの想定だった。
経済的要因: 若者の経済的不安が結婚や出産をためらわせていることが主な原因とされている。特に低所得層の若者は子供を持つことが難しくなった。
社会保障制度への影響: 日本の社会保障制度は現役世代の社会保険料によって支えられているが、少子化が進むことで現役世代の負担が増加し、制度の持続可能性が危ぶまれている。
将来の見通し: 結婚適齢期を迎える世代の出生数は減少傾向にあり、2030年までに反転させるための対策が急務とされている。合計特殊出生率も過去最低の1.15を記録。
地方の課題: 都市部だけでなく地方でも出生率が低下しており、特に地方では女性の雇用機会が限られていることが影響している。地方での女性雇用の改善が求められる。
出生数の減少は日本の経済に多方面で影響を与えます。
以下にその主な影響を挙げます。
労働力の減少
出生数が減少すると、将来的に労働市場に参加する若年層が減少する。これにより、労働力人口が減少し、経済成長が鈍化する可能性がある。特に、少子高齢化が進む中で、現役世代の労働者が不足し、企業の生産性や競争力に影響を及ぼす。
社会保障制度への圧力
日本の社会保障制度は、現役世代が支払う社会保険料によって成り立っている。出生数が減少すると、将来の納税者が減り、年金や医療などの社会保障制度を支える財源が不足する。これにより、現役世代の負担が増加し、制度の持続可能性が危ぶまれる。
消費の減少
若年層の人口が減少すると、消費市場も縮小する。特に、子供を持つ家庭が減ることで、教育、育児、住宅などに関連する消費が減少し、経済全体に悪影響を及ぼす可能性がある。消費の減少は企業の売上にも影響し、経済成長をさらに鈍化させる要因となる。
地域経済への影響
出生数の減少は、特に地方経済に深刻な影響を与える。地方では若者が都市部に流出する傾向があり、地域の人口が減少することで、地域経済が衰退する可能性がある。これにより、地域の雇用機会が減少し、さらなる人口流出を招く悪循環が生じることも。
教育・育成への影響
出生数が減少すると、学校や教育機関の運営にも影響が出る。生徒数が減少することで、学校の統廃合が進む可能性があり、教育の質や地域の教育環境が悪化することも。また、教育関連産業にも影響が及ぶ。
経済政策の見直し
出生数の減少に伴い、政府は経済政策を見直す必要がある。子育て支援策の強化、労働市場の改革などが求められる。これらの政策が適切に実施されない場合、経済の長期的な成長が難しくなる可能性がある。
日本の出生数減少と移民政策の推進
経団連の圧力と安い労働力の確保
日本は長年にわたり、出生数の減少と少子高齢化に直面している。この現象は、経済成長の停滞や社会保障制度の持続可能性に深刻な影響を及ぼしている。こうした背景の中で、移民政策の推進が議論されるようになっているが、その背後には経団連の圧力があるのではないかという視点が浮上している。
出生数の減少と経済への影響
日本の出生数は急激に減少しており、この減少は、労働力人口の減少を招き、企業の生産性や競争力に悪影響を及ぼすことが懸念されている。労働力不足は、特に製造業やサービス業において深刻な問題となっており、企業は人手を確保するために新たな手段を模索している。
経団連の役割
経団連は、政府に対して強い影響力を持っている。経団連は、労働力不足を解消するための手段として移民政策の推進を支持。彼らの主張は、外国人労働者を受け入れることで、安価な労働力を確保し、企業の競争力を維持するというもの。
移民政策の推進とその影響
移民政策の推進は、経団連の圧力によって政治が動かされる一因と考えられている。政府は、労働力不足を解消するために外国人労働者の受け入れを拡大する方針を打ち出しているが、これにはいくつかの懸念が伴う。
安い労働力の確保: 移民政策は、企業にとって安価な労働力を確保する手段となるが、これが国内の賃金水準に悪影響を及ぼす可能性がある。特に、低賃金で働く外国人労働者が増えることで、国内労働者の賃金が抑制される懸念がある。
社会的な摩擦: 移民の受け入れが進むことで、文化的な摩擦や社会的な緊張が生じる可能性が生じる。特に、地域社会における外国人労働者の受け入れに対する反発が強まることが予想される。
長期的な解決策の欠如: 移民政策は短期的な労働力不足の解消には寄与するかもしれないが、根本的な問題である出生数の減少や少子高齢化に対する長期的な解決策にはならない。政府が移民政策に依存することで、出生率を向上させるための施策が後回しにされる危険性がある。
国際金融資本家の思惑から考えてみる。
国際金融資本家は、日本の経済を意図的に弱体化させ、資源や市場を支配しようとしていると考えている。日本の経済が停滞することで、外国企業が日本市場に参入しやすくなり、国内企業が競争力を失うことを狙っている。
国際金融資本家傘下の経団連
経団連は、政府に対して影響力を持っている。経団連が消費税の増税を支持することで、企業の利益を優先し、労働者や中小企業に対する負担を増やす意図があるとされる。これにより、労働者の購買力が低下し、経済全体がさらに停滞する可能性がある。
消費税の還付金があるから輸出の大企業は、消費税を払っていない。
自民党へ組織票と政治献金をし、癒着することで、上手い汁を吸ってきた。
CIAと自民党の関係
CIAが日本の政治に影響を与え、自民党を支援している。この見方では、アメリカの利益を守るために、日本を経済的に依存させ、国際的な影響力を維持しようとして。消費税の増税は、国民の生活を圧迫し、政治的不満を引き起こすことで、政府の安定を脅かす手段と見なされる。
そもそも満州アヘン人脈が残した里美資金とCIAの支援で自民党が設立されたことは周知の事実。アメリカの公文書でも明らかに。
日本の破滅を目指す意図
これらの勢力が日本を経済的に破滅させることで、国際的な影響力を低下させ、他国に対する支配を強化しようとしていると考えられる。日本が経済的に弱体化すれば、国際的な交渉力が低下し、他国の政策に従わざるを得なくなる。
まじめで勤勉な日本人が、国際社会で活躍されることを国際金融資本家は一番嫌がっている。日本人が稼いだお金が、外資に持って行かれるような政策ばかり推進される。
風呂の栓をしないでお湯を溜めようとするような経済状態。それでも世界のGDP上位にいるのが日本。
ゼロ歳児に11種類のワクチンを接種する、政策を行う日本政府。気が狂っているとしか思えない。
添加物や遺伝子組み換え、農薬やグリホサートの基準も世界と逆光して緩和。
男性の精子の数が激減、不妊で子供ができない家族が激増。
国際金融資本と傘下のアメリカ政府、グローバル企業の製品を輸入。日本企業の株でコントロールする仕組み。
日銀やGPIFが大企業の株を大量に買って、株価を支え、株価下落はさせられないので売ることもできず、相乗りをした外資の投資企業と上にいる金融資本家が日本の富を吸いつくす仕組み。
こんなことが続く日本で、少子化が続くのは当たり前のこと。
日本人が賢くなり、TVや新聞の報道のデタラメ。真実の知り、横につながって経済的要因: 若者の経済的不安が結婚や出産をためらわせていることが主な原因とされている。特に低所得層の若者は子供を持つことが難しくなった。
社会保障制度への影響: 日本の社会保障制度は現役世代の社会保険料によって支えられているが、少子化が進むことで現役世代の負担が増加し、制度の持続可能性が危ぶまれている。
将来の見通し: 結婚適齢期を迎える世代の出生数は減少傾向にあり、2030年までに反転させるための対策が急務とされている。合計特殊出生率も過去最低の1.15を記録。
地方の課題: 都市部だけでなく地方でも出生率が低下しており、特に地方では女性の雇用機会が限られていることが影響している。地方での女性雇用の改善が求められる。
出生数の減少は日本の経済に多方面で影響を与えます。以下にその主な影響を挙げます。
労働力の減少
出生数が減少すると、将来的に労働市場に参加する若年層が減少する。これにより、労働力人口が減少し、経済成長が鈍化する可能性がある。特に、少子高齢化が進む中で、現役世代の労働者が不足し、企業の生産性や競争力に影響を及ぼす。
社会保障制度への圧力
日本の社会保障制度は、現役世代が支払う社会保険料によって成り立っている。出生数が減少すると、将来の納税者が減り、年金や医療などの社会保障制度を支える財源が不足する。これにより、現役世代の負担が増加し、制度の持続可能性が危ぶまれる。
消費の減少
若年層の人口が減少すると、消費市場も縮小する。特に、子供を持つ家庭が減ることで、教育、育児、住宅などに関連する消費が減少し、経済全体に悪影響を及ぼす可能性がある。消費の減少は企業の売上にも影響し、経済成長をさらに鈍化させる要因となる。
地域経済への影響
出生数の減少は、特に地方経済に深刻な影響を与える。地方では若者が都市部に流出する傾向があり、地域の人口が減少することで、地域経済が衰退する可能性がある。これにより、地域の雇用機会が減少し、さらなる人口流出を招く悪循環が生じることも。
教育・育成への影響
出生数が減少すると、学校や教育機関の運営にも影響が出る。生徒数が減少することで、学校の統廃合が進む可能性があり、教育の質や地域の教育環境が悪化することも。また、教育関連産業にも影響が及ぶ。
経済政策の見直し
出生数の減少に伴い、政府は経済政策を見直す必要がある。子育て支援策の強化、労働市場の改革などが求められる。これらの政策が適切に実施されない場合、経済の長期的な成長が難しくなる可能性がある。
日本の出生数減少と移民政策の推進
経団連の圧力と安い労働力の確保
日本は長年にわたり、出生数の減少と少子高齢化に直面している。この現象は、経済成長の停滞や社会保障制度の持続可能性に深刻な影響を及ぼしている。こうした背景の中で、移民政策の推進が議論されるようになっているが、その背後には経団連の圧力があるのではないかという視点が浮上している。
出生数の減少と経済への影響
日本の出生数は急激に減少しており、この減少は、労働力人口の減少を招き、企業の生産性や競争力に悪影響を及ぼすことが懸念されている。労働力不足は、特に製造業やサービス業において深刻な問題となっており、企業は人手を確保するために新たな手段を模索している。
経団連の役割
経団連は、政府に対して強い影響力を持っている。経団連は、労働力不足を解消するための手段として移民政策の推進を支持。彼らの主張は、外国人労働者を受け入れることで、安価な労働力を確保し、企業の競争力を維持するというもの。
移民政策の推進とその影響
移民政策の推進は、経団連の圧力によって政治が動かされる一因と考えられている。政府は、労働力不足を解消するために外国人労働者の受け入れを拡大する方針を打ち出しているが、これにはいくつかの懸念が伴う。
安い労働力の確保: 移民政策は、企業にとって安価な労働力を確保する手段となるが、これが国内の賃金水準に悪影響を及ぼす可能性がある。特に、低賃金で働く外国人労働者が増えることで、国内労働者の賃金が抑制される懸念がある。
社会的な摩擦: 移民の受け入れが進むことで、文化的な摩擦や社会的な緊張が生じる可能性が生じる。特に、地域社会における外国人労働者の受け入れに対する反発が強まることが予想される。
長期的な解決策の欠如: 移民政策は短期的な労働力不足の解消には寄与するかもしれないが、根本的な問題である出生数の減少や少子高齢化に対する長期的な解決策にはならない。政府が移民政策に依存することで、出生率を向上させるための施策が後回しにされる危険性がある。
国際金融資本家の思惑から考えてみる。
国際金融資本家は、日本の経済を意図的に弱体化させ、資源や市場を支配しようとしていると考えている。日本の経済が停滞することで、外国企業が日本市場に参入しやすくなり、国内企業が競争力を失うことを狙っている。
国際金融資本家傘下の経団連
経団連は、政府に対して影響力を持っている。経団連が消費税の増税を支持することで、企業の利益を優先し、労働者や中小企業に対する負担を増やす意図があるとされる。これにより、労働者の購買力が低下し、経済全体がさらに停滞する可能性がある。
消費税の還付金があるから輸出の大企業は、消費税を払っていない。
自民党へ組織票と政治献金をし、癒着することで、上手い汁を吸ってきた。
CIAと自民党の関係
CIAが日本の政治に影響を与え、自民党を支援している。この見方では、アメリカの利益を守るために、日本を経済的に依存させ、国際的な影響力を維持しようとして。消費税の増税は、国民の生活を圧迫し、政治的不満を引き起こすことで、政府の安定を脅かす手段と見なされる。
そもそも満州アヘン人脈が残した里美資金とCIAの支援で自民党が設立されたことは
周知の事実。アメリカの公文書でも明らかに。
日本の破滅を目指す意図
これらの勢力が日本を経済的に破滅させることで、国際的な影響力を低下させ、他国に対する支配を強化しようとしていると考えられる。日本が経済的に弱体化すれば、国際的な交渉力が低下し、他国の政策に従わざるを得なくなる。
まじめで勤勉な日本人が、国際社会で活躍されることを国際金融資本家は一番嫌がっている。日本人が稼いだお金が、外資に持って行かれるような政策ばかり推進される。
風呂の栓をしないでお湯を溜めようとするような経済状態。それでも世界のGDP上位に
いるのが日本。
ゼロ歳児に11種類のワクチンを接種する、政策を行う日本政府。気がくるっているとしか思えない。
添加物や遺伝子組み換え、農薬やグリホサートの基準も世界と逆光して緩和。
男性の精子の数が激減、不妊で子供ができない家族が激増。
国際金融資本と傘下のアメリカ政府、グローバル企業の製品を輸入。日本企業の株で
コントロールする仕組み。
日銀やGPIFが大企業の株を大量に買って、株価を支え、株価下落はさせられないので
売ることもできず、相乗りをした外資の投資企業と上にいる金融資本家が日本の富を
吸いつくす仕組み。
こんなことが続く日本で、少子化が続くのは当たり前のこと。
日本人が賢くなり、TVや新聞の報道のデタラメ。真実の知り、横につながって
情報を拡散すること。
今後は、もっと大事になって行くと思う。
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政治活動家・立花孝志氏に対し、本日、新たな刑事告訴が正式に受理されたことが分かった。問題となったのは、2024年4月26日に「【定例記者会見ライブ配信】4月26日(金)午後1時から〜5月3日の定例記者会見はお休みです。」とのタイトルでYouTubeにて配信された動画内での発言である。
同配信中、立花氏は対立する人物について、かつて有罪判決を受けたとされる訴訟の「判決文を公開する」と明言。
これにより、相手の名誉や社会的地位を毀損しかねない「害悪の告知」を行ったものとされている。
重要なのは、立花氏自身も認めている通り、「刑事事件の判決文」は、被告人のプライバシー保護や人権尊重の観点から、通常は公開されない性質のものである点だ。
特に今回、被害者とされる人物は複数の企業を経営しており、過去の情報が広く拡散されることで、現在の生活や事業活動に深刻な悪影響が及ぶ可能性がある。
こうした行為は、言論の自由の名を借りた「脅迫」や「名誉毀損」にも通じるものであり、極めて悪質かつ不適切と言わざるを得ない。
市民の安全と信頼を守るためにも、今回の刑事告訴を契機に、立花氏の行動に対する厳正な法的判断が求められる。
私は、権力や影響力を用いて個人を追い詰めるような言動に対し、断固として抗議の声を上げる。
コラムニスト:芸能ライター山本武彦
過去に夕刊フジで六本木パパラッチ日記、週刊実話にて六本木黒服の芸能界裏fileを連載。2024年からXで政治評論シリーズを投稿中。
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