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つばさの党 代表 黒川あつひこ氏の
YouTube動画をぜひご覧ください。
車バイオ燃料、2028年度から一部地域で先行導入対象エリアを秋に決定予定。
でも、日本独自の油の燃料はあるのに・・という動画です。
「忖度」無しの報道 "なんか"日本の報道に違和感を感じている人へ ちょっとクセあり番組だけど フォローしたら良いことあるかも?
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山本容疑者は、つばさの党運動本部長兼創価学会撲滅党代表、杉田勇人氏(40)と共に仕事の為、9日早朝深夜から車で愛知県に移動。
9日午後4時頃2人は宿泊先の駐車場に車を止めて下車したところ、隣地裏口のドアがあき捜査員が10人ほど出てきて2人を取り囲んだ。
杉田氏は山本容疑者とすぐさま離され、山本容疑者は新宿署の捜査員によって逮捕された。
山本容疑者はただちに東京に護送されるが逮捕のため手錠と腰縄姿では新幹線の指定ボックス席が必要とされる。
指定席が確保できなかった場合、車で護送となるだろうと捜査員の1人は杉田氏に語った。
愛知県内の宿泊場所を予約したのは山本容疑者。宿泊先は山本容疑者以外誰も知り得ない情報だ。
電話盗聴、あるいはGPSによる通信傍受を警察が行ったのではないかという疑念が拭えない。
杉田氏は「あの時はWi-Fiの調子もおかしかった」と振り返る。
東容疑者は、昨年7月10日発売前の文春、お笑い芸人松本人志氏(61)に関する記事を文春発売前にX(旧Twitter)に投稿し、文藝春秋側の求める削除に応じなかった。
翌日11日には山本容疑者と共に千代田区の同社前で拡声器を使い
「編集長、出てこないなら記者の情報を少しずつ出しますよ」
などと大声を上げ、業務を妨害した疑い。
これらの行為で威力業務妨害と著作権法違反容疑で警視庁暴力団対策課に逮捕され、勾留が続く東容疑者。
東容疑者からは証言が得られないと、東容疑者の7月9日再逮捕勾留に合わせて、文春街宣に同行した山本容疑者を半ば強引な理由で逮捕したのではないか、と杉田氏は捉えている。
「俺まっちゃんの笑い好きなんだよね」
山本容疑者は、松本人志氏のファンであったことから、このような行為に同行したと動画で述べていた。
東容疑者が新宿署に勾留されているため、山本容疑者は新宿署に勾留することは避けられる。
関係者への取材で、山本容疑者が警視庁麹町署に勾留される方針であることが明らかになった。
麹町署は、山本容疑者の友人、黒川敦彦代表(47)「つばさの党」が過去に住所を置いていた場所に所在しており、両者の間ではこれまでにも事務手続等のやり取りが交わされていただけに顔見知りであることなどから、麹町署に決まったのではないかと推測される。
関係者の話によると何でも警察は山本容疑者を特定する際に「折原といるあのハゲ誰だ」と訪ねて回った。そのことを聞きつけた山本容疑者は当時怒りまくっており、現在拘置所で「俺のことをハゲと言った刑事を出せ」と立腹しているそうである。
司法書士加陽麻里布氏(32)に誹謗中傷されたとして名誉毀損で訴えた裁判。
7月18日(金)15時
508法廷
で行われる予定だ。
この時は山本氏、法廷に姿を現すだろう。
注目が集まる。
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週刊文春早刷りを投稿か、暴露系配信者逮捕 社屋前で業務妨害容疑もhttps://www.asahi.com/sp/articles/AST79416GT79UTIL02GM.h
“暴露系”容疑者を再逮捕 週刊誌記事を発売前にSNSに投稿か
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250709/k10014858481000.html
発売前の文春記事投稿疑い 「暴露系」の男再逮捕、警視庁
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD09CKR0Z00C25A7000000/
発売前の文春の記事をSNS投稿か “暴露系”配信者「エンターテイナー折原」を再逮捕
https://news.ntv.co.jp/category/society/f6e8b9504feb4478805c70405ae64569
「暴露系」男“エンターテイナー折原”を再逮捕 発売前の文春記事を投稿した疑い
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2025/07/10/kiji/20250710s00042000076000c.html
「出てこい」投稿削除要求受けた出版社前で叫ぶ 威力業務妨害容疑で暴露系投稿者ら逮捕
https://www.sankei.com/article/20250709-WSAQNHBJB5IPREDQS7KFTEV3Z4/
発売日前日に記事を投稿か「エンターテイナー折原」と自称芸能ライターを逮捕
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000438305.html?display=full
削除された記事の内容はどのようなものだったのか?この記事を書いたのは遠藤浩二記者。
創価学会学会員の支持母体、公明党の選挙活動に暗雲がみられるといった内容だ。
創価学会員が選挙で公明党への票を知人らにお願いする「フレンド票(F票)」を組織的に集める実態を説明し、元学会員や関係者の証言を引用している 。
創価学会の中でも、
A:会合に普段積極的に参加、F取りを熱心に行う。
B:会合には参加するが、F取りはしない。
C:会合にもF取りにも参加しない。
などと学会員各々にランクをつけて、集票に回る。
とある元熱心に活動していたいわゆる“バリ活”男性は若い頃F取りを行うため地方から夜行列車で練馬区入り。選対幹部からCの人の家を周り投票を頼んでこい、と命令される。地元の学会員に案内されて各家の玄関先で土下座をして回ったという。
今ではこうした活動も高齢化の波に押されつつある。
都議選の大田区、公明党は2名の立候補者を出したがいずれも落選。
西東京市議の長井秀和氏(55)は「創価学会には、仏法は勝負という言葉があり選挙は『法戦』と呼ぶ」と言い、学会員たちは一種の信仰の証として、立候補した人を必ず勝たせようとしているのだという。
関西在住の60代元学会員女性が卒業アルバムを開き、しらみつぶしに電話をかける。
信者なら頼まれたこと頼んだことは必ずあるフレンド作戦。言うならば卒アル『絨毯爆撃』。
何人が何度も同じ人物に電話で票を約束させることもあるので、このような集計になるというジョークを交えて長井市議は語っている。
配信当日のうちに記事は削除された。学会側からの抗議が原因と見られ、事実確認が不十分だった可能性が指摘されている。
削除後の対応として、毎日新聞側からの正式な謝罪や説明文は現在、公開されていない。
なぜ創価学会における選挙活動事情の記事を削除することが注目されているのか?
創価学会は信者の選挙活動(フレンド票取り)において公明党支援を組織的に行い、外部からの摘示に対し非常に敏感な対応を取る傾向がある。
まして参議院選挙(2025年7月20日投票日)の真っ只中である。
創価学会は「宗教の自由」を主張し、組織的な選挙活動(「F取り」)を通じて公明党を支援している。
日蓮宗を基盤とする宗教団体であるとされるが、会館が「選挙時以外はほとんど使用されていない」と指摘されることがある。
この活動は、宗教よりも政治的目的が優先されているとの見方がある。
選挙活動では、信者が組織の指示に従い、公明党候補者の支援を行う。こうした動員は、政教一致の原則に抵触する可能性が議論されている。
創価学会は信仰の自由を強調するが、その実態は信仰が政治的目的に利用されているとの批判が存在する。
公明党は創価学会を主要な支持基盤とし、党員のほぼ100%が学会員であるとされる。
与党の一員として、官僚や政治の要職に影響力を持ち、学会の意向を反映する政策を推進しているとの指摘がある。
公明党が国民全体の利益よりも学会の優先事項を重視しているとの見解も存在する。
与党としての地位を背景に、創価学会員の影響力は公共事業や法改正など多岐にわたる。
この構造が、民主主義の原則にどのように影響するかが議論の対象となっている。
この反応は、組織の透明性や批判への耐性に関する物議を呼んでいる。創価学会と公明党の関係は、宗教と政治の分離という民主主義の原則に関わる問題を提起する。
信仰が政治活動に利用される構造は、現代社会における民主主義のあり方を再度問う。
この関係が日本の政治に与える影響について、さらなる議論が必要であるのは誰もが思っているが、公明党が与党に収まるだけに、口にできないでいる現状がある。
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公式X(旧Twitter)創価学会に地殻変動が始まる――毎日新聞による創価学会の事実上の批判報道https://note.com/yowoureumono/n/n9f979b0f1644
2022年7月、警視庁新宿署の留置場に収容された20代男性が、拘束されたまま排尿行為など、非人道的な扱いを受けたとして、東京都に損害賠償を求めた訴訟の判決が2025年6月11日、東京地裁(篠田賢治裁判長)で下された。
口論の際には警察官の制止に従わず大声を出していた点
保護室に収容した判断した点
は不合理とはいえないとしたが
保護室に入れられた後は大声を出していない点、
暴れてもいない男性を必要がないのに保護室で拘束し続けた点、
また、下着1枚のまま排尿させ排便後も手で拭かせた点が違法だと認められた。
裁判長は
「合理的な理由なく男性の品位と尊厳を著しく傷つけた」として、原告に33万円の賠償金を支払うよう命じた。
2022年7月、警視庁新宿署の留置場に収容された20代男性。体調を崩した同室者への布団の差し入れを求めて職員と口論になった。
その際大声で叫んだという理由で男性は保護室に2日間入れられた。その際上半身裸のパンツ姿で手首や腰、足首をベルトなどで拘束され、その状態で排尿などをさせられた。
拘束を解かれた後も、排便後に紙を渡されず、自らの手で尻を拭かされる。
このような、排泄の際に手足を拘束され、非人道的な扱いを受けたとして、東京都に損害賠償を求めていた。
原告代理人の海渡雄一弁護士
「隠されていた重大な人権侵害が明らかになった」
原告代理人の小竹広子弁護士
「被留置者をことさらに貶めて反抗させないためのツールとしてベルトなどが使われている」
「留置場にいる人は、有罪判決を受けていない推定無罪の市民で、誰もが収容される可能性がある。こうした人権侵害は許されない」
警視庁は判決に対し、「当方の主張が認められなかったことは残念。判決内容を精査した上で、今後の対応を決める」とコメントした。
留置場で手足拘束したまま排尿、排便後に手で拭かせる 都に賠償命令
https://www.asahi.com/articles/AST6C2JQBT6CUTIL03LM.html
「拷問だ」パンツ一丁で身体拘束、尿垂れ流し、トイペも渡されず…警視庁新宿署の「違法対応」に賠償命令 東京地裁
https://news.yahoo.co.jp/articles/aee6e093bf16de7bd032bff20f60143157e2c4da
不要拘束違法と警視庁の留置に33万円賠償命令 東京地裁「非人道的」と認定
https://www.sankei.com/article/20250611-6DYNXQHJXZIV7CXTIRCFE5DFQQ/
新宿警察署に留置の容疑者に“違法な対応あった”都に賠償命令
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20250611/1000118463.html
関連サイト:
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つばさの党が、再エネ利権の闇を切る、レノバの株主総会で質問!
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