「忖度」無しの報道 "なんか"日本の報道に違和感を感じている人へ ちょっとクセあり番組だけど フォローしたら良いことあるかも?
さくらフィナンシャルニュース記者の杉田勇人です
ドバイで今、恐るべき国際犯罪構造が明るみに出ようとしている。
その中心にいるのが、ガーシーの共犯と目され、国際指名手配中の秋田新太郎、通称ルイスシブヤ。浪川会関係者との密接な交際が報じられ、日本から逃れた先はドバイだった。
暴露されたくなければと会社社長や大リーガーなどの著名人をドバイに呼んで10億近い恐喝をしたという話しもある本誌は被害者のリストと金額を入手している。
妻である渋谷愛美と共に、ドバイで経営する高級和食店「TakaHisa 崇寿」が、なんと秋田一味の犯罪者が集まる温床になっているという。
そこにはあの有名な極左テロリスト日本赤軍の大谷行雄も入り浸っているようだ。
さらに、この闇構造に絡むのが、覚醒剤で執行猶予中であり、仮想通貨詐欺で複数の告発が上がっている詐欺師、木村こと久積篤史。
彼が展開していた複数の詐欺スキームの入金先もTakaHisaと同一口座だったのだ。
そして、第三のキーマンとして浮上したのが、大阪万博のパートナー企業、ブレイキングダウンのスポンサーでもある「オオカミプロジェクト」代表、望月高清。
この名前、偶然だろうか?
関係者の証言によると、これらは全て相対屋(あいたいや)=マネーロンダリングの“運び屋によって管理され、裏で資金の受け渡し・換金が行われている可能性が極めて高い。
実際、「振り込んだがサービスが届かない」「儲かるといわれて購入したら暴落した」など、詐欺的被害報告も後を絶たない。
この構図、もはや偶然では済まされない。
秋田新太郎ことルイスシブヤ、久積篤史、望月高清――まったく異なる業界にいるはずの彼らが、「サトウケント名義の口座」で繋がっていた事実が、その黒い糸を一気に結びつけたのだ。
金融庁、捜査当局はこの情報をどう見るか。
「マネロン天国ドバイ」に潜む日本発の黒い資金網。その全容解明が、いま始まろうとしている。
@MPD_koho
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